【マラウイニュース】燃料不足がパロンベでのアストラワクチン接種開始を妨げる

パロンベの当局が、Covid-19アストラゼネカワクチンが燃料不足のために保留となっていると伝えている。
パロンベ地区病院のスポークスパーソンによると、この状況のため、隔離センターだけで接種が開始されていると発表した。

今週保険省はすべての医療従事者、政府の警備人員への接種をしており、来週は持病を持つ人と60歳以上の人が接種することとなる。

ルンピでは医療従事者、持病保持者、警察官、刑務官への接種が開始されている。

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