【マラウイニュース】Covid-19ワクチン:アフリカ諸国でワクチンが余る理由

Covid-19 vaccines: Why some African states have leftover doses

2021年5月8日 | BBC

マラウイでは16,400接種分のオクスフォード・アストラゼネカワクチンが残っており、南スーダンでは59,000接種分で、全てが4月13日が期限となっている。

多くの国が、ワクチンを受け取る前に十分に接種準備ができていなかったとアフリカWHOの専門家は伝えている。
また、経済面での問題を抱える国もあるとしている。

マラウイのウイルス学者によると、ワクチンへの不信感が国内で影響が大きく、受け取ったワクチン全てを利用させなくしているという。

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