中央アフリカ長老派教会(CCAP)のブランタイヤ会議がラザルス・チャクウェラ大統領へ、イスラエルとパレスチナによって係争されているエルサレムへのマラウイ大使館設立の計画を取り下げる声明を加えた。

ブランタイヤ会議の事務局長は、テル・アビブではなくエルサレムに大使館を開設するマラウイの決定は危険な判断だと言う。

パレスチナからの抵抗と抗議が続いているにも関わらず、マラウイはエルサレムに外交施設の開設する計画進めるとチャクウェラ氏は主張している。

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