ブランタイヤ地区社会保障局が警察と市議会と協力して、路上で生活している54人の子供たちを連れ出し、今ンペンバ更生施設で生活している。

この動きは、路上生活している子供たちがコロナウイルス感染拡大の対象範囲から外れているという市民の懸念から行われている。

社会保障局担当者によると、この施策は、すべての路上生活をする子供たち、特に住居の無い子供たちを包摂するための継続施策であるとしている。

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