ドーワの伝統的市民指導者らはザレカ難民キャンプへの恒久施設の建設に疑問を投げかけている。

指導者たちは、キャンプに一時的に滞在することになっており、政府や支援団体が難民用に恒久施設を作っていた理由がわからないと言う。
以前に祖国の戦争は終わっているが、難民たちの多くが難民としての地位を求めている。

指導者の一人によると、キャンプ設立時に、彼の管轄地域で難民用の家屋が建設され、井戸が知らぬ間に掘られていたことに驚いたという。

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