3週間連続で南部地区の複数の県で断続的に水の供給が止まっており、人々が水を由来とする病気にかかる危険にさらされている。

チョロ、ムランジェ、バラカ、マチンガで影響が出ており、チョロではチョロ地区病院や役場など地区全体で水道から水が出ない状態になっている。

南部地区水道公社のスポークスマンによると、一部の地域での水需要の増加と、マラウイ電力公社から供給される電気の低電圧によってポンプが通常通り稼働していないことが原因としている。

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