保健省は、リロングウェの病院従業員らが酸素ボンベを窃盗して販売してるという報告を調査していることを発表している。

ソーシャルメディアの投稿によると、カムズ中央病院の医療従事者が約K100,000かかるボンベを盗んでいるとしている。
国内の病院は充分な酸素ボンベが無いので、重要なリソースであるボンベが盗まれていることは残念だと保健大臣は伝えている。

当該病院でのボンベの窃盗は、マラウイ国民が中央病院用に流量計やボンベを含むコロナウイルス物資を購入するために基金を募っている最中に発生している。

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