マラウイ政府が、全国750万人を保護するために、住血吸虫と腸内寄生虫に対する集団薬剤接種を行うこととなった。

このキャンペーンは、25の地区で5歳から14歳の子どもと、寄生虫発生件数の多い10地区の15歳以上の人が対象となる。

2015年時点でマラウイは、国民の70%の人が住血吸虫にかかっている国々の中の一つだった。

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