懸念を抱いた生徒のグループが、国内で継続している学校閉鎖に対してデモを行う。

「マラウイの関心のある生徒」を呼ばれるグループに属する生徒たちが、大統領内閣事務所を通して、大統領Covid-19タスクフォースへ嘆願書を提出する。

学校の長期休暇に追加されたCovid-19の2週間の休暇延長となる政府の指示を受けて、懸念を持った生徒たちが、学校再開の明確な計画について政府からの説明を求めているということを、国民に、特に学生たちに知ってもらいたいと学生たちは言っている。

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