地方事業者が、食用油やタバコのような商品を隣国から密輸入し続けている。密輸された商品は地元で製造されるものよりも安いという。

モザンビークとザンビアとの国境地区で調理用の粉やタバコ、食用油、炭酸ジュースなどの密輸が横行していることが調査でわかった。

密輸入者によると、パトロールしていることがあまりないので、彼らはほとんど捕まらないという。
もし捕まったとしても賄賂を渡すか、違反金を払うことは問題がないと伝えている。

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