利用者がいつでも水が使えるようにするため、南部地区水道局(SRWB)が新しい規約によって配水コストを利用者に移転することとなる。新規約では、パイプ購入と設置の支払いが利用者に求められる。

SRWBの声明によると、公共サービス当局は、2021年2月より、メーター、配管設計、配管工と接続のみを提供するとしている。

配水資材に加えて、掘削と埋め立てについても、水道局の監視の下、利用者の責任になると伝えている。

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