Lilongwe Water Board funded fingerpole construction | Malawi24

2020/11/1

リロングウェ水道公社が「フィンガーポール」として知られている「自由の女神」像のレプリカ作成に、K3,000万を提供した。

同公社は「リロングウェ・ガストン・アーツ」へ、パーラメント・ラウンドアバウトに像の建設を依頼していた。

手付金として費用の60%にあたるK17,577,060.09を受け取り、事業の80%終了時点で費用の20%にあたるK5,859,020、そして事業完了をもって残り20%のK5,859,020を受け取るとされている。

公社からリロングウェ・ガストン・アーツへのK1,700万の支払いは2018年に既に完了しているが、像の建設は進んでいない。

リロングウェの住民からは意味の無い建設だとして、リロングウェ市へ撤去する要望が出ている。

close

マラウイニュースメルマガ登録

メルマガ限定配信のマラウイ超ローカルニュースが受け取れます

マラウイ・アフリカ・国際協力に興味があったら登録しよう!

プライバシーポリシーについてはこちらを確認してください