モザンビークは、公営の港と、マラウイへと繋ぐ線路の改修事業を実施する線路会社(CFM)へ3,000万米ドルを投資したことを発表した。

これは、先月マラウイ大統領ラザルス・チャクウェラがモザンビークを訪れた際に、テテでのモザンビーク大統領フィリップ・ニュシとの二国間協議からもたらされている。

マプトの日刊紙ノティシアスによると、改修はテテ中央州のドナ・アナヴィラ・ノヴァ・ダ・フロンテイラ線路網を含んでおり、マラウイとの線路接続を再築するものになる。

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