モザンビークの国境沿いのマンディンバ、メカンヘラ、ンガウマ地区と、マラウイ側のマンゴチ地区の役人が、人身売買、不法入国、密輸などの国境問題の解決に合意した。

18人のモザンビーク代表団が水曜の朝にチポンデ国境に到着し、会議が招集されたマラウイ・ポリス・コテージ訪問前に行政地区委員会の表敬訪問を行った。

マンゴチ地区委員会メンバーによると、双方はどちらの国籍なのかの確認を容易にできるように、国境地点に検問を設置する事で決議した。

close

マラウイニュースメルマガ登録

メルマガ限定配信のマラウイ超ローカルニュースが受け取れます

マラウイ・アフリカ・国際協力に興味があったら登録しよう!

プライバシーポリシーについてはこちらを確認してください