マラウイ政府が、カボ・デルガド地区でのイスラム民兵との戦闘を援助するために、モザンビークへ軍隊を送るという報道を否定した。

この報道は、ボツワナで開催された南アフリカ開発コミュニティ(SADC)の特別サミット後に、現地ニュースメディアで報道されソーシャルメディアで広く共有された。

カボ・デルガド地区での問題で国境を接している、ジンバブエとタンザニアは武装勢力との闘いでモザンビークへの援助することを申し出ていた。

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