アクション・エイドらによる研究で、マラウイの教育分野で障害のある子どもたちが最も不利な状況になっていることがわかった。
障害者を含む全ての子どもたちに平等な教育を与えるのに求められている教育人材を投資する動きを政府に求めるよう、関係者に伝えている。

レポートによると、マラウイの612,749人の障害を持つ子どもたちのうち、小学校に3.3%、セカンダリー校に2.5%しか進学しておらず、これは70%の障害を持つ子どもたちが学校に通っていないこととなる。

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