保健省によると、マラウイ国民は6月までにCovid-19ワクチンの接種を開始するとしている。

ワクチン接種は20%の国民を対象にされ、1,860万の人口の内、380万人がワクチンを受けることになる。

マラウイ政府とワクチン製造会社との契約は、ワクチンが害を引き起こした場合に製造会社の信頼を棄損しないようなものとなっていると懸念されており、野党を中心に政府へ十分な説明を求めている。

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