ユナイテッド・パーパス(UP)が、月K50万の節約をすることができる、発電と肥料生産に利用されるバイオガス処理機をムランジェ刑務所に受け渡した。

バイオガスの設置は、環境保護と食料と栄養の向上を目的としてUPが展開し欧州連合が資金提供するPro-ACTレジリエンス・プロジェクトの一環である。

処理機によって刑務所に必要なエネルギーと作物用の畑の肥料が手に入るので、運営コストが削減されるという。

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