北エチオピアでの紛争からスーダンへ避難した人の人数が少なくとも20,000人となっていると、国連の難民担当が日曜に伝えた。

UNHCRのデータによると、11月7日~14日の間で、12,500人以上がハムダヤトを越え、7,500人近くが南のアル・ルクディへ避難した。

現地職員や国連派遣員は、食べ物も持ち物もほとんど持っていない、増え続けている難民をサポートしようとしている。

close

マラウイニュースメルマガ登録

メルマガ限定配信のマラウイ超ローカルニュースが受け取れます

マラウイ・アフリカ・国際協力に興味があったら登録しよう!

プライバシーポリシーについてはこちらを確認してください